318 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん :2009/11/18(水) 15:27:12 ID:uLlIPPbY
今日の国会名シーンww
棚橋「新型インフルエンザのワクチンを打つ回数を1回に定めた根拠となるデータを教えてください」
長妻「いきなりの質問でデータがありません」
※データが長妻大臣に手渡される
長妻「ここにデータはありますがインターネットで放送されているこの場では公表できません」
国民オワタw
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バカヤロー! これは酷い政治の透明化 (via irregular-expression) 議事録を見ないと正確な言葉はわからないけど
この言葉が意味するところは深いと思う。 これってテレビでの放送ならばOKだけどインターネットではNGって事で、意識下か無意識化かはさておき長妻自身がテレビMADによって守られていることを認識していることになるんじゃないか。 (via qyen) (via kyamady) (via mtsuyugu) (via oosawatechnica) (via asada-santohei) (via kuriz) (via yuria) (via taraxalive) (via uessai-text) (via makototz) (via ipodstyle) (via wildwell) (via budda) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via peckori) |
![peckori:
yaruo:
hexe:
pdl2h:
yellowblog:
isologue - by 磯崎哲也事務所: データを見ない人々(「オープン化」する社会での「分析」の価値)
図表1.小学生の在学者数の推移(単位:人、平成[年]、出所: 学校基本調査)を見ると確かに「ものすごい勢いで少子化が進んでいてたいへんなことだ」という気にもなりますし、減っているのは事実なのでマスコミの報道も「少子化がうんぬん」ということになってるわけですが、 人数をゼロを起点に設定したグラフで見ると、 ・・・のように、ほとんど小学生の数はほとんど変わってない印象になります。 (数値はまったく同じですが。)
平成14年から平成21年までだと、わずか2.4%しか下がってない。 年平均だと0.3%ペース。
うちの近所の小学校や中学校の生徒数は逆に増えていて「少子化なのに恵まれた地域だなあ」と思ってたんですが、要するに少子化というトレンドはミクロな地域で見ると誤差の範囲の話でしかなかった、ということですね。
もちろん「全体として子供の数が減っている」のは間違いではないので、例えば政府が少子化対策に力を入れないでいいかというとそうではないでしょうけど、だからと言って、子供向け出版物の売上が2桁ペースで下がっていることの理由として少子化をあげるのはおかしい(理由は他にある)、ということになります。](http://15.media.tumblr.com/tumblr_kte2jiq8IE1qz5ay9o1_500.png)