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318 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん :2009/11/18(水) 15:27:12 ID:uLlIPPbY
今日の国会名シーンww

棚橋「新型インフルエンザのワクチンを打つ回数を1回に定めた根拠となるデータを教えてください」
長妻「いきなりの質問でデータがありません」

※データが長妻大臣に手渡される

長妻「ここにデータはありますがインターネットで放送されているこの場では公表できません」

国民オワタw

【KRW】ウォンを看取るスレ№1512【韓銀斜め上を飛ぶ】

バカヤロー!
公表しろよ長妻!

(via zypressen) (via e5150)

これは酷い政治の透明化

(via irregular-expression)

議事録を見ないと正確な言葉はわからないけど

インターネットで放送されているこの場では公表できません

この言葉が意味するところは深いと思う。

これってテレビでの放送ならばOKだけどインターネットではNGって事で、意識下か無意識化かはさておき長妻自身がテレビMADによって守られていることを認識していることになるんじゃないか。
だとすれば政治と報道(TV)の癒着を政治側から発言したと同義じゃないかと。

(via qyen) (via kyamady) (via mtsuyugu) (via oosawatechnica)

(via asada-santohei) (via kuriz)

(via yuria) (via taraxalive) (via uessai-text) (via makototz)

(via ipodstyle) (via wildwell) (via budda) (via fukumatsu) (via tatsukii) (via peckori)

*鳩山システム

脱税を認めている鳩山だが、閣僚は総理が同意しないと起訴できないため鳩山の起訴には鳩山の同意が必要。
そもそも総理自身の在任中の起訴には滅多に出来ないのは今までも同じだがそれでも説明責任はあると考えてきた。
一方、鳩山は「捜査中だから説明しない」で説明責任から逃避。

●審議のあらすじ

棚橋「これっておかしいんじゃないの?起訴されることまず無いんだから
   説明責任を果たすべきだと思うけど、千葉法相はどう思う?」
千葉「個別のこと仮定のことには答える気は無い」
棚橋「仮定じゃなく現実に起こっている。個別が駄目なら一般論で答えて。
    総理の違法行為がバレそうになったら誰かに告発させて
    捜査中にしてしまう、すると説明もしなくて良い、起訴もされない
    治外法権状態を発動できる鳩山システムは問題は無いのか」
千葉「それは治外法権ではない」
棚橋「法相として問題はあると考えるか否かYESかNOで」
千葉「答える気は無い」
棚橋「起訴を阻止することが鳩山さんには出来るが、それをするつもりはあるか?
    また捜査官は貴方の部下だが捜査官に接触するつもりはあるか?」
千葉「答える気は無い」
棚橋「それって捜査への圧力を示唆していることになるが、否定しないのか。」
千葉「答える気は無い」

棚橋議員 「さて大臣に質問いたします。先ほど申し上げた通り、鳩山さん、脱税総理はそもそも起訴できるんですか?」
千葉法相 「個別の捜査活動につきましては、発言は差し控えさせていただきたいと思います。」
棚橋議員 「憲法75条には「国務大臣は在任中、内閣総理大臣の同意が無ければ起訴されない」と書いてありますか?」

千葉法相 「特にそのようなことは記載がございません。」

棚橋議員 「え??」
  (ざわ・・・・ざわ・・・・)

棚橋議員 「ちょっと秘書官、憲法75条をお見せしてください。あまりにも今の答弁はちょっとひどい。」
千葉法相 「あ、憲法の規定について私もちょっと誤解をいたしました。はい、記載がされております。」
棚橋議員 「申し訳ないんですが、あなたはこの国の法務大臣なんですよ。憲法の、特に内閣に対する規定くらいは読んでおいてください。国務大臣は、つまり内閣総理大臣も含めてですが、その在任中は内閣総理大臣の同意が無ければ訴追されない、つまり起訴できないんですよ。つまり鳩山由紀夫さんを起訴しようと思ったら鳩山由紀夫内閣総理大臣の同意が要るんです。違いますか?」
千葉法相 「えー、憲法の規定をそのまま適用すると、そういう解釈になるかと思います。」
棚橋議員 「そうすると、脱税総理は自分は起訴されない状況にありながら、一方で自分の違法献金に関しては司法の場、捜査の場に委ねられているから一切説明しない。こういうことになるわけですね。7200万円脱税して、5000万円の違法性のある献金があると言っておきながら要は、マスメディアも含め国会でも一切説明はしない。捜査中だ。 一方で自分は絶対に起訴されないというところに守られているんですね? つまり鳩山由紀夫さんは、要は治外法権の人なんですね?大臣お答えください。」

滝委員長 「大臣の答弁の前に、棚橋君に申し上げます。不適切な表現については、先ほど申しましたように、理事会で後刻協議をさせていただきますのでそれまではできるだけ差し控えていただきたいと思います。」

批判ばかり受けて育った子は非難ばかりします
If a child lives with criticism,He learnes to condemn.

敵意にみちた中で育った子はだれとでも戦います
If a child lives with hostility,He learnes to fight.

ひやかしを受けて育った子ははにかみ屋になります
If a child lives with ridicule,He learnes to be shy.

ねたみを受けて育った子はいつも悪いことをしているような気持ちになります
If a child lives with shame,He learnes to feel guilty.

心が寛大な人の中で育った子はがまん強くなります
If a child lives with tolerance,He learnes to be patient.

はげましを受けて育った子は自信を持ちます
If a child lives with encouragement,He learnes confidence.

ほめられる中で育った子はいつも感謝することを知ります
If a child lives with praise,He learnes to appreciate.

公明正大な中で育った子は正義心を持ちます
If a child lives with fairness,He learnes justice.

思いやりのある中で育った子は信仰心を持ちます
If a child lives with security,He learnes to have faith.

人に認めてもらえる中で育った子は自分を大事にします
If a child lives with approval,He learnes to like himself.

仲間の愛の中で育った子は世界に愛をみつけます
If a child lives with acceptance and friendship,He learnes to find love in the world

アメリカインディアンの教え (via etecoo) (via joker1007) (via konishiroku) (via toratorazero) (via hustler4life) (via kisato) (via ak47) (via thinkupstudio) (via magao) (via comsmet) (via usaginobike) (via xlheads) (via dannnao) (via hased) (via sudoko) (via takojima)

ごめんなさい。

(via peckori)

peckori:

yaruo:

hexe:

pdl2h:

yellowblog:

isologue - by 磯崎哲也事務所: データを見ない人々(「オープン化」する社会での「分析」の価値)
図表1.小学生の在学者数の推移(単位:人、平成[年]、出所: 学校基本調査)を見ると確かに「ものすごい勢いで少子化が進んでいてたいへんなことだ」という気にもなりますし、減っているのは事実なのでマスコミの報道も「少子化がうんぬん」ということになってるわけですが、 人数をゼロを起点に設定したグラフで見ると、 ・・・のように、ほとんど小学生の数はほとんど変わってない印象になります。 (数値はまったく同じですが。)
平成14年から平成21年までだと、わずか2.4%しか下がってない。 年平均だと0.3%ペース。
うちの近所の小学校や中学校の生徒数は逆に増えていて「少子化なのに恵まれた地域だなあ」と思ってたんですが、要するに少子化というトレンドはミクロな地域で見ると誤差の範囲の話でしかなかった、ということですね。
もちろん「全体として子供の数が減っている」のは間違いではないので、例えば政府が少子化対策に力を入れないでいいかというとそうではないでしょうけど、だからと言って、子供向け出版物の売上が2桁ペースで下がっていることの理由として少子化をあげるのはおかしい(理由は他にある)、ということになります。

peckori:

yaruo:

hexe:

pdl2h:

yellowblog:

isologue - by 磯崎哲也事務所: データを見ない人々(「オープン化」する社会での「分析」の価値)

図表1.小学生の在学者数の推移(単位:人、平成[年]、出所: 学校基本調査)を見ると確かに「ものすごい勢いで少子化が進んでいてたいへんなことだ」という気にもなりますし、減っているのは事実なのでマスコミの報道も「少子化がうんぬん」ということになってるわけですが、
人数をゼロを起点に設定したグラフで見ると、
・・・のように、ほとんど小学生の数はほとんど変わってない印象になります。
(数値はまったく同じですが。)

平成14年から平成21年までだと、わずか2.4%しか下がってない。
年平均だと0.3%ペース。

うちの近所の小学校や中学校の生徒数は逆に増えていて「少子化なのに恵まれた地域だなあ」と思ってたんですが、要するに少子化というトレンドはミクロな地域で見ると誤差の範囲の話でしかなかった、ということですね。

もちろん「全体として子供の数が減っている」のは間違いではないので、例えば政府が少子化対策に力を入れないでいいかというとそうではないでしょうけど、だからと言って、子供向け出版物の売上が2桁ペースで下がっていることの理由として少子化をあげるのはおかしい(理由は他にある)、ということになります。

949 名前:夢見る名無しさん[sage] 投稿日:2009/11/19(木) 23:52:18 0
A子「ねー 目玉焼きに何かける?」

B彦「やっぱり胡椒かな」

C美「塩でしょ」

E夫「ソースもありだな」

A子「いやー醤油しかないと思うよー あっD子ちゃんだ」

D子「何?」

A子「D子ちゃんは目玉焼きに何かける?」

D子「『おいしくなあれ』って声かけるよ」

474 はんぺん(愛知県) New! 2009/11/20(金) 15:22:55.66 ID:4/ TEOLb
自民党時代
自民党 「この法案の審議しようぜ」
民主党 「審議拒否する!」
自民党 「おいおい、審議しなきゃだめだろ、審議しようぜ」
民主党 「審議拒否」
自民党 「13日間呼びかけたが一向に審議に参加してくれない、
      時間も無いし強行採決しよう」
マスコミ「自民党が強行採決しました」
国民  「自民党は腐ってやがる」


民主党時代
自民党 「景気やばいし早く国会開こうよ」
民主党 「まだやらないよ、ファッションショーあるし、
       独裁体制作るから待ってろ」
自民党 「おい、審議ちゃんとやろうぜ」
民主党 「はい、審議するから集まって」
自民党 「OK」
民主党 「もう時間がないので集まったから採決します」
自民党 「審議してないのに採決なんて与党が騙すなんてふざけるな、退席する」
民主党 「自民党が審議拒否したから強行採決しま~す」
マスコミ「自民党が審議拒否したので民主は致し方なく強行採決しました」
民主党 「国民のためなのでキリッ」
国民  「自民党はやっぱり腐ってやがる」

682 : 鑿(アラバマ州):2009/11/21(土) 06:45:38.35 ID:sM32PjJ8
これは酷いわw

なんつうの、パソコン分からない人にパソコンを教える感じ

「OSは何が良いの?」
「デスクトップとノートどっちが良いの?」
「メモリはどのくらいが良いの?」

うんたらかんたら説明~

「あのね、難しい話は分からないの。それでどっちが良いの?」



692 : トレス台(中国四国):2009/11/21(土) 06:46:58.58 ID:EOlqQNfd

「デスクトップ」「ノート」「メモリ」「OS」なんて言ったらヒステリーを起こすぞw
技術論はやめろとw
そんな奴がそれらの製品の予算を審査しているw

PDCAサイクル

PDCA cycle / plan-do-check-act cycle

 典型的なマネジメントサイクルの1つで、計画(plan)、実行(do)、評価(check)、改善(act)のプロセスを順に実施する。最後のactではcheckの結果から、最初のplanの内容を継続(定着)・修正・破棄のいずれかにして、次回のplanに結び付ける。このらせん状のプロセスを繰り返すことによって、品質の維持・向上および継続的な業務改善活動を推進するマネジメント手法がPDCAサイクルである。

 1950年代、品質管理の父といわれるW・エドワーズ・デミング(Dr. William Edwards Deming)博士が、生産プロセス(業務プロセス)の中で改良や改善を必要とする部分を特定・変更できるようプロセスを測定・分析し、それを継続的に行うために改善プロセスが連続的なフィードバックループとなるように提案した。このためデミングサイクル(Deming cycle)とも呼ばれる。ただし、オリジナルはデミングの師であるW・A・シュハート(Walter Andrew Shewhart)だともいわれる。なお、デミングは晩年、PDSAサイクルという言い方を使うようになった。

plan目標を設定して、それを実現するためのプロセスを設計(改訂)するdo計画を実施し、そのパフォーマンスを測定するcheck測定結果を評価し、結果を目標と比較するなど分析を行うactプロセスの継続的改善・向上に必要な措置を実施する

 PDCAサイクルの考え方は、製造プロセス品質の向上や業務改善などに広く用いられ、ISO 9000ISO 14000などのマネジメントシステムに取り入れられている。

チラ裏

ビジネスのゴール設定をするにあたってSMART理論というものがある。それはビジネスの目標を立てる上では以下のことを意識する必要があるという理論である。 S=specific(具体的に) M=measurable(定量的に) A=accountable(あとで達成の有無を測れるように) R=realistic(現実的な) T=timeline(いつまでに) http://blog.livedoor.jp/avid_reader/archives/50897219.html